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マウスガードの歴史と豆知識

ボクシングやアメフトなどで使われ始め、今では野球やサッカーなどの非コンタクト系のスポーツでもマウスガードが使われています。そんなマウスガードが生まれたのはいつで、現在はどのように発展を遂げたのでしょうか。こちらではマウスガードの歴史とマウスピースとの違いをご紹介します。

マウスガードの歴史

マウスガードの歴史

歯を守るためのマウスガードは、1900年前後にイギリスで生まれたといわれています。イギリスのボクシング選手が自分の歯を守りたいということで、歯科医に相談して作ってもらったのが始まりです。その十数年後の1916年にアメリカに伝わった後、1925年に日本でもボクシング選手のために初めてマウスガードが作られました。

そして現在では、多くの素材や作り方でマウスガードが作製され、一般の方でも簡単に手に入れられるようになりました。

マウスガードとマウスピースの違い

マウスガードとマウスピースの違い

マウスガードとマウスピースは何が違うのでしょうか。実は同じ物なのですが、スポーツによって呼び方が違います。イギリスのボクシング選手のために作られたマウスピースは、ゴム製の小さいカケラで作られていたことから、この名前がつけられました。そのため、ボクシングではマウスピースと呼ばれ、他のスポーツにおいてはマウスガードと呼ばれる傾向にあります。また、日本ではマウスプロテクターと呼ぶこともありますが、トランペットの部品と間違われやすいので、マウスガードという名称を推奨しています。

マウスガードが生まれて長い年月が経った現在では、歯の保護だけでなく、スポーツのパフォーマンスにも影響があるといわれています。

アーマーバイト(マウスガード)を購入可能な歯科なら

福岡筑後市にある「こが歯科」では、スポーツ時に歯を守りつつ、パフォーマンスを最大限に引き出すアーマーバイトを提供しています。これは認定された歯科医院でのみ購入可能なマウスガードで、スポーツの本場アメリカでも多くの特許を取得しています。2種類のアーマーバイトがあるので、スポーツや目的に応じてお選びいただけます。


筑後市の歯医者【こが歯科】 / 福岡県筑後市 概要

医院名 こが歯科
所在地 〒833-0005 福岡県筑後市大字長浜2238-2
電話番号 0942-27-7117
URL http://www.kogadental.com
説明 筑後市で歯医者をお探しなら【こが歯科】へ。インプラント・矯正歯科・審美歯科 厳選100院にも選ばれた当院では、最新の歯科医療設備を導入しております。歯周病がなかなか治らないという方は歯周外科へ、お口周りのトラブルなら口腔外科までご相談を。小児歯科も得意分野のひとつで、キッズルームも完備しておりますのでご安心してご来院ください。
法人名 医療法人 ティースファクトリー
日本
都道府県 福岡県
市区町村 筑後市

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筑後市のオシャレな歯医者「こが歯科」

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